以前これ以上絶対に延ばせない地下鉄書いた東京西部の不発弾の話。
先日の調布ででたものも爆発すればかなりの威力をもった爆弾だったそうですね。
あんなものがまだたくさん埋まってると思うと眠れませんね。でも次の日は眠れなかった分寝不足でぐっすり眠れそうですけど。
地下と言えば先日もやってた総武線快速の駅が特別深い理由。なんでも戦時下に作った地下空間が生きてて、そこを迂回するために馬喰町〜東京駅は不自然に深いルートになってるとか。今も有事の際は政府機能を素早く移行できるとか? おや?たしか甲州街道沿い(もしくは青梅街道)沿いにもあるのではなかったでしょうか? 有事の政府機能施設。
国土交通省も地下利用の図面等出したがらないそうだし信憑性あるかも。
そういえば過去のエントリで書いた上海の高級ホテルを繋ぐ地下通路の話。まことしやかに噂されています。今後も地下使用はどんどん進む見込みですが、地底人は過去にいるのではなく未来の話になるでしょう。西暦2100年、地表は汚染がひどくなり荒れ果て人類はみな地下に都市を築き生活を始めた。。。
でも地下にまつわる都市伝説にはロマンを感じますね。地底湖、地底都市、地底人。本当に存在しないのだろうか? しないか。
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